年度末 新しい4月 キーワードとしての 人間対機械

清々しい天気と桜、人間と機械

3月31日 今日は年度末の土曜日。実質昨日で今年度は終わっている。市場も欧米諸国の休暇、年度末、月末、金曜日、すべて重なった珍しいカレンダーで手仕舞いのスピードも落ち着いていて早く、特に目立った波乱もなく文字通り凪の様相です。

ここ数ヶ月ピリピリと僕のアンテナは何かを受信していて、「注意せよ」という漠然とした緊張感が抜けません。せっかちに咲いた桜が微風で散り始めた今日、節目としての年度末を考えています。 続きを読む 年度末 新しい4月 キーワードとしての 人間対機械